②.日本の旅、歴史が繋ぐ小幡城下町と楽山園&老化の真相

日本の旅の続きですが、今回 龍神様のご縁もいただき、シンクロなる発見があったり、日本に行く度に、日本は龍神様の深いご加護にあると感ぜずにいられません。

日本の旅のつづきは下記へと続きます。


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FIFAワールドカップでは、6/24に日本VSセネガルの試合が行われ、2対2の引き分けという結果。28日のポーランド戦は後半のブーイングがありながらも負けましたが、7/2のベルギー戦では準決勝進出と好調なようで、更に頑張っていただきたいですね。

そして、なぜ日本選手のユニフォームがブルーかというと、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、青龍の国だからなのです。

「各国のサッカーチームのユニフォームの色には大きな意味があり、基本的なナショナルカラーは、日韓男子ワールドカップ共同開催時から決またそうで、そのユニフォームの色は、東洋の四国では韓国は赤、中国は黄色、北朝鮮は白、日本は青と、それには理由があり、北東亜細亜の民族思想には四神相応の考えがあるそう。

四神とは、東西南北を護る獣神のことで、北を護る玄武。南を護るは朱雀・西を護る白虎・東を護る青龍、という風に。中国神話では、四霊獣(龍・鳳凰・麒麟・亀)とも言われ、それぞれ川、海、道、山などになぞらえられています。

日本地図は、太平洋を向いているタツノオトシゴ=龍の形をしているので、日本が公式試合でブルーを着るのは、「青龍」を意味しているからです。


*高松塚古墳に描かれている青龍:



セネガルと日本対決サッカー観戦、ゴルフ場ラウンジでの様子。↓


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夏至の日(6/21)より、毎日のように神々しい雲を見せられていました。そんな空模様に見惚れている日々ではありますが、山羊座満月の日は、大浄化なる豪雨が何度もやってきました。

NY在住の友人ほしゆきさんが、6/28のストロベリームーンを撮影していたので、シェアします。幻想的ですね!


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神々しい6/24の空模様。


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大きな鳥が羽ばたいているかのような雲


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にわか雨の後、ほんのり虹が出ました。


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不食の弁護士秋山先生のFB投稿より:

「地球を取り囲むバンアレン帯の電離層が7.8Hzのプラズマ振動を起こしているそうで(シューマン共振波ともいわれます)私たちの進化や成長にこの7.8Hzを大きく関わっているというのが志賀一雅先生のご指摘です。夏至の朝日が7.8Hzが強いというのは興味深く、7.8Hzは無心の赤ちゃんの脳波だそうです。」

秋山先生もこの脳波に匹敵しているようです。この5月に、秋山先生の新書が出版されました。その本のタイトルは、「宇宙人バイブレーション」、東京のオフィスでお会いしました。

こんなタイトルの本が出版される時代になったのですね。2012年からフォトンベルト(光エネルギー)に地球も入ってから、地球も自然界も人間へも変化が起こりやすく、アセンションの加速が増していると思われます。



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愛と不食の弁護士と超次元ドクターが 魂の本質、宇宙の法則、宇宙語、光と闇、プラーナで生きる、 波動医学、病気のメッセージ、今後私たちの進むステージについて、すべて語ります。

この本から、みなさんの魂を解放する 宇宙エネルギーを感じてください!

◎銀河宇宙連合からのメッセージは、宇宙語から始まった!
◎宇宙語はバイブレーションが大事です
◎私のクリニックに宇宙人が来ました
◎第3の目が開いた日
◎光り輝くものをいただくと、どんどん目覚めていく
◎なぜ秋山氏はプラーナで生きられるのか?
◎秋山氏は水晶(珪素)化しつつある
◎人間は「天と地の融合の存在」
◎「ぷあぷあ」は高次元エネルギーの状態
◎シリウスの高次元飛行体&白ハト部隊
◎私たちの肉体はクラリオン星人の体をモデルにしていた
◎シリウスの愛と調和のしくみ
◎すべての悪を担った大天使ルシエルと地球の霊体について
◎イエス・キリストが地球に送り込まれたわけ
◎「分離の時代」は終わりました
◎地球のローカルルールから、宇宙の標準ルールへ
◎松果体はブラックホール
◎AIと宇宙の叡智
◎超時空間の松果体DNAエネルギーにアクセスする
◎プラーナは「高次元珪素」だった
◎宇宙の誕生と終わりには、珪素が関わっている
◎「霊体5、肉体5」の割合で生きている秋山氏
◎プラーナの摂取率を高めるには珪素が大事




*6/25は、マイケルジャクソンの命日でした。あれから9年・・・
2日後の6/27、マイケルのお父さんも逝去されたそうです。89歳享年 ご冥福をお祈りします。

マイケルの命日、6/25の雲も凄かったです!



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まるで赤龍のよう。こちらの動画からどうぞ!









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*6/26に現れた山羊のような鹿のような麒麟のような雲。



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  ************** 171.png日本の旅のつづき ***************

群馬サファリパークに行く途中、歴史ある城下町の街並みを通り過ぎたので、帰りに立ち寄ることに。そこは初めての訪問となった八幡山と城下町小幡。

こんな歴史的な城下町が身近にあるとは知らず・・・・
甘楽町小幡は、織田氏所縁の地だそうで、八幡宮近くの町「城下町小幡の由来」の案内板より:徳川家康が、織田信長の次男信雄(のぶかつ)に小幡二万石を与えた。元和二年(1616年)信雄は、本町福島に仮陣屋を造営し、子、信良を居住させました。信良のあと、八代百五十年余にわたりこの地を統治し城下町小幡が形成されました。のちに松平氏がこの地を治め、三代松平忠恵は城主格を与えられ小幡陣屋は「小幡城」と呼ばれるようになりました。


まずは、八幡宮を参拝す。

なんだか可愛い~、おかっぱヘアーな狛犬像

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天然ですね。溶岩石の手舎水


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拝殿の中に入ると・・


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豪華な天井画!

「小幡八幡宮は、小幡陣屋の鬼門(東北の方角)封じとして、江戸時代初期の正保2年(1645)領内の高田村(現妙義町)より御神体、本殿ともに移し祀られた。天井は、格天井(木を直交させ四角格の格子に組んだ形)で中央に大枠、周りに90の小枠がある。

小幡陣屋と共に造られた雄川堰と小幡八幡神社、第二代藩主信昌は、織田家の守護神として、更に小幡陣屋の鬼門封じとして高田村(現妙義町)から本殿と共に遷座す。この拝殿の天井は格天井となっており、描かれている龍と三十六歌仙の肖像画は町指定重要文化財である。


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そして、八幡山頂まで軽いハイキング気分



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山というより丘の上にある「夕映えの広場」からの景色



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この展望台にて音叉ヒーリング。曇り空でしたが、この直後太陽が出ました。


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歴史ある城下町小幡を歩いてみます。


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今ではほとんど見かけなくなった昔ながらの井戸


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これって旅籠?!風情ありますね。しかし誰も歩いていません。


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江戸時代より雄川用水の流れを利用して、農業用、精米、野菜を洗ったりと、毎日の生活に利用していたそう。桜の季節は花見もよさそう。


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この用水路は日本名水百選に選ばれていそうそうで、白川郷が浮かんできました。


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次に、織田信長の次男信雄が7年の歳月と数万両の巨費を投じて築いた「楽山園」へ。ここが意外にも広大でびっくり。



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このような歴史的名所があるとは存ぜず・・・池泉回遊式庭園「楽山園」

「楽山園は群馬県甘楽町小幡にある大名庭園。築庭は織田信長の次男である織田信雄。名の由来は『論語』の「智者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ」の一文から採ったものである。国の名勝で群馬県では初の名勝指定庭園である」


ちょっとカフェで一休み・・・て、この広大な景色一人占めてくらい贅沢な空間のカフェで、地元のおばちゃん手作りグラタンがメニューにありました。



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中門入り、右手に拾九間長屋があり、そこに展示スペースがあったので見学。



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こういったフィルムでのご案内はスキップしてしまうところ、なぜか見入ってしまい・・・



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えーーっ!シンクロする情報が流れました!

「1615年 織田信長の次男・信雄には大和宇陀藩と上野甘楽郡が与えられた。信雄は大和に入り、上野甘楽郡は信雄の四男で信長の孫にあたる織田信良に任せ小幡藩を立藩させた。」


フィルムの画面より
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なにがビックリって、この場所 甘楽郡と・・・翌週行こうとプランしている大和宇陀藩の地、奈良の宇陀市が出てきたからでして、ここに示されている2か所のシンクロは何を意味している?!次なる目的地は、奈良の室生寺としていたのでビックリ!

だからといって、織田信長一族の足跡を辿るのではなく、おそらく今回の訪問地、目的は宇宙の流れにのっているというサインではないかと。室生寺に行くプランは2年前からありましたが、今回のタイミングでよいということでしょか。なるほどです!

では、ご縁いただいた楽山園内を歩いてみましょう。
こちら御殿跡


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昆明池と菖蒲。向こう側には、腰掛茶屋と梅の茶屋。


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高台にある梅の茶屋から庭園を見渡します。はぁ~


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茶屋から望む庭園風景


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昆明池に浮かぶ中島からの景色。
週末なのに、殆ど人がいません。皆、富岡製糸場の方に行っているのでしょうか。本当この楽山園は穴場で静かでいいわ~



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この時、空を見上げると、大きな龍雲が。



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大きくて写真に収まらず動画で。






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藩邸と庭園を区切る庭門



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楽山園から少し離れた場所にある名所で、町指定重要文化財でもある”吹上の石樋”。



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1865年(慶応元年)7ヶ月の期間と250人の手間を費やして造られたそうで、雄川から引き入れた水は、長さ7.7mの巨大一枚岩を組み合わせた、この石樋を通り、町へと流れていくようです。


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「吹上の石樋」






そして、甘楽町を南北に流れる雄川堰(おがわぜき)上流に、雄川堰取水口があるというので、田舎道を歩いて行ってみました。民家はあるものの人が誰もいなくて、ちょっと寂しいあぜ道でしたけれど。


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遊歩道に沿っての用水路の水は透明で、魚も泳いでいました。


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吹上の石樋から歩いて30分くらいでしょうか。


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雄川堰取水口が見えてきました。上流だからもっと綺麗かと思ったら、そうでもないんですね。

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ダムのような・・・この溜まり水て清らか?


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とりあえず、鳥のさえずりを聴きながらの程よいウォーキングとなりました。


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この日の夕陽も美しかったです。円盤チックな雲⁈



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以上、群馬の甘楽郡の旅でした。



「③.ふじみ野うさと展&臨死体験木内鶴彦氏講演会」へつづく




とても参考になる興味ある内容でしたので添付致します。


*スピリチュアルリーダーで、獣医の森井啓二先生のブログより:


「身体の老化」について、老の章からの抜粋です。

老化は、肉体的にみると、加齢に伴い、平均して30代から、身体の活力や運動機能の低下、そして生体機能が低下していく現象です。

この現象は、高齢化とともに、死に至るまで進んでいきます。
身体が硬くなったり、皺が増えたり、白髪が増える、内臓の劣化や胸腺などの組織の萎縮など、さまざまな面での変化が起こります。

宇宙の創世、発展、消滅と同じように生き物でも発生、成熟、老化という生物の時間変化が起こります。それはとても自然な過程です。そして大きな視野でみると、これらの肉体的変化は、老化の原因ではなく結果。

体は、肉体とエネルギー体で構成されています。
エネルギー体は、一般的にはいわゆる幽体とか霊体とも呼ばれているものです。
そして、肉体は、エネルギー体からの電気的・磁気的なエネルギーの供給によって維持されています。

肉体のエネルギーは、エネルギー体から供給されています。だから、死によってエネルギーの供給が完全に断たれるとすぐに肉体は崩壊するのです。
老化の真の原因は、エネルギー体から肉体へのエネルギーの供給量が減少していくことにあります。

同じ年齢でも、人によって老け方が全く異なるのも人によってエネルギーの供給に個体差があるからです。美魔女になるにもはじめから素質のある人はいるのです。だから、誰もが美魔女と同じ美容法をやっても同じように美貌を保てるわけではありません。

同じように高齢者の長生きの秘訣がいろいろ公開されています。アイスクリームを食べるとかお酒を飲むとか脂っこいものを食べるとか
・・・・それを真似ても、それで同じように長生きできるわけではありません。

エネルギー体にはさまざまなレベルの周波数があり、その中には、肉体と密接な関係を持つ「エーテル体」と呼ばれている部分があります。最も肉体に近く、肉体へ直接エネルギーを供給しているのは、このエーテル体です。


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そのエーテル体と肉体が加齢とともにすこしづつ解離することによって、エネルギーの供給量が減少していきます。肉体の充分な維持と統制にはエーテル体からの充分なエネルギー供給が必要であり、エネルギー供給不足は、肉体の劣化として現れていきます。

若い頃は、肉体とエーテル体が密着しているために、エネルギー供給が十分にあるため身体的活動が中心になります。でも歳をとるにしたがってエーテル体は肉体と少しずつ離れていきます。そのため、今まで肉体に供給されていたエネルギーは減少し、そのエネルギーはエネルギー体の中に留まります。
例えば、肉体の眼に供給されていたエネルギーは、加齢と共に徐々に、死の次のステージの準備のためにエーテル体の霊眼へとエネルギー供給がシフトしていくのです。
その結果、肉体の眼では、視力が急激に低下していくこともあります。耳が遠くなってしまうのも、死後のステージの準備のためにエーテル体の霊耳へとエネルギー供給がシフトしていくことによります。

そして、眼が見えにくくなり耳も聞こえにくくなると言う時期、つまり肉体的に減弱していく時期には、もっと自分の内側を見つめる時間を作りなさいという高次の計らいでもあります。

肉体だけを見ると、肉体へのエネルギー供給が減ることによってはっきりとした劣化のような老化現象が現れるのですが、エネルギー体全体を含む大きな視野でみると、エネルギー量は、とても大きいまま安定しているのです。

エネルギーが、肉体へ流れずに、エネルギー体へと留まった状態なのです。
これが老化の真相です。

誕生、成長、そして老化のプロセスは、地上での寿命が約100年という極めて短期間に地上で効率よく学び、それを魂に還元していく、とても効率よく完璧な方法です。だから、老化を嘆く必要は全くありません。

もし歳をとること=病気になることなどという間違った認識は心をネガティブにしてしまい、本当に老化を加速させる要因となります。必死になって、見た目だけを若くしようとすることは、老化をネガティブなものと考えてしまった結果です。

それでは、老化に隠された本当の意味を見逃すことになります。もし見た目の加齢変化を認めずに、目を背け続けてしまうのであれば、地上での、時間と空間の中での体験を有意義なものとすることが出来なくなります。

老化には、魂に必要な大切なメッセージが含まれているのです。

若返りをしたい人もアンチエイジングを研究する人もそこをしっかりと理解しないと、大きな宝を見逃すことになります。
私たちが旅に出る場合には、先に旅の準備を始めます。いろいろな準備を事前にしていき、準備ができた時点で旅立ちます。その準備によって、快適に旅することができるのです。

老化もそれと同じこと。本来の人としての自由のある死後の活動のために、ゆっくりと着実に準備をしているのです。
よく老化で人が怖れるのは、若い頃の美を失っていくこと。特に見た目の美を強く意識している人にはとても大切なこと。

でも、真の美しさは、外見だけではなく心の美しさから輝き出るものです。
年齢を重ねれば、たしかに見た目は衰えていきますが、
魂の美しさ、内面から出る輝きは年を経ても衰えることはありません。

そして、心の美しさ心の輝きは唯一死を超えて持ち越せるもの。

その輝きは、心の美しい人同士には見ることができます。
外見だけを飾り付ける前に、自分の理想を整え、清らかな生き方を選ぶことです。





*「若返る人たちと先住民の知恵」:http://shindenforest.blog.jp/archives/36427423.html


*昔のアメリカ先住民の健康の道は、
肉体的には、正しい姿勢で深い呼吸を心がけ、日光浴、適度な量と適切な食材の正しい食事、適度な運動、性エネルギーの節制。

精神的には、瞑想、祈り、物事を清らかな目で見る。そして清らかな行為を行なうこと。




はい、プッチーくんも若返りチャレンジですにゃ。

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前回のブログで呟いた人工的操作を意味していた雲です。大阪の震度6発生前日に現れた雲。


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こちらは、Haarp(高周波活性オーロラ調査プログラム)による電波ビームのよってできる電離圏の穴だそう。似ていませんか?


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関連記事は、こちら:http://urbanlegend-jp.com/blog/artificial-earthquake-001/


2018年上半期も終わり下半期へと入ります。不要なものや手放すべきものは、なるべく断捨離していきましょう。

盛りだくさんで長くなりましたが、最後まで読んでくださって、ありがとうございます!105.png







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by yukistar888 | 2018-06-30 12:55 | 日本の旅 | Comments(2)

Commented by すっとこ at 2018-07-14 09:55 x
そうそうそうそうーーーーーーっ!

「真の美しさは 心の美しさ」
シワは勲章、シミはご褒美、ですよね!

しかし
プッチー王子に限っては🤴

「真の可愛さは心の可愛さ」
なんだけど
見た目がこれだけ可愛いのは💕

どーしたもんじゃろーのー❣️❣️
Commented by yukistar888 at 2018-07-15 15:09
「シワは勲章、シミはご褒美」はい、そう受け留めます!

「真の可愛さは心の可愛さ」またまた溺愛ですにゃ~

普段はプィッとクールなのに、たまーに明け方ベッドの上でゴロゴロスリスリ甘えられると、それで全て丸め込まれちう。
プッチーは、しっかりyour heart & my heartを掴んでおります。
ごろにゃん術も天然にゃんでね。メロメロ~♥